FXニュース:米中関係良好中東難航

2026年5月18日
今日2026年5月18日月曜日の日本東京外国為替市場の今朝9時から今夜17時までの対ドル円相場の為替レートの値動きは、円の高値でドルの安値の158円81銭付近から、円の安値でドルの高値の159円8銭付近の値幅約27銭で、今夜17時の今日の東京外国為替市場の対ドル円相場の終値は158円89銭付近と、...

 

東西FXニュース – 2026年05月18日

文/八木 – 東西FXリサーチチーム

主な点:

  • ホルムズ海峡原油懸念
  • 米10年債利回り4.6%台
  • 米主要株価三指数下落
  • 米イラン攻撃再開示唆
  • 日政赤字国債検討観測
  • 金利警戒日経平均下落

今日2026年5月18日月曜日の日本東京外国為替市場の今朝9時から今夜17時までの対ドル円相場の為替レートの値動きは、円の高値でドルの安値の158円81銭付近から、円の安値でドルの高値の159円8銭付近の値幅約27銭で、今夜17時の今日の東京外国為替市場の対ドル円相場の終値は158円89銭付近と、前営業日同時刻にあたる先週金曜日17時の158円43銭付近の前東京終値比で約46銭の円安ドル高であった。

今日の為替相場の値動きの主な要因と市場時間に沿った世界外国為替証拠金取引 (FX / Foreign Exchange) マーケット・トレンドの動向と分析はまず、先週の日本市場終了後の欧州市場と英国ロンドン外国為替市場では、先週5月14日〜15日の2日間の米中首脳会談を終えて、米国政府のドナルド・トランプ大統領が、「米中関係が『これまで以上に強固で良好なものになること』を期待する」と述べ、中国の習近平国家主席も、「中米間に『建設的な戦略的安定関係を築く』という新たなビジョン」を掲げ、友好的で社交辞令的な発言はあったものの、中東イラン情勢のホルムズ海峡封鎖問題についての具体的な米中協力案が出ておらず、世界的な原油供給懸念の長期化が警戒される中で、先週金曜日の夜18時前からコモディティ (Commodity / 商品先物) 市場では米国WTI (West Texas Intermediate / ウエスト・テキサス・インターミディエート) 原油先物が一時1バレル100ドル台後半に再上昇し、エネルギー・インフレ圧に連れて時間外の米国債券取引で米国10年債の利回りが指標となる米国長期金利も一時4.549%付近に上昇したため、先週金曜日の夜18時7〜10分頃にかけてドルは円相場で一時158円60銭付近に上昇する高止まりを見せていた。

同時間には英国北海ブレント原油も一時1バレル109ドル台に上昇しており、原油先物価格上昇時に世界的に流動性が高い基軸通貨で原油などのコモディティの主要取引通貨のドルに「有事のドル買い」が入った影響に加えて、エネルギーコストへの警戒感などから欧州株式市場で欧州主要株価指数の独DAX (Deutscher Aktien-index) が下落した株価下落時のリスク回避のリスクオフ (Risk-off) による欧州ユーロ売りドル買いや、英国政治懸念の影響による英国ポンド売りドル買いが入っていた外貨影響も対ドル円相場に波及していた。

ただし、「米国と中国はイラン問題に関して見解が一致している」として、「ホルムズ海峡を開放することは中国の国益にかなう」とドナルド・トランプ大統領が発言していたことへの観測報道の影響などもあり、先週金曜日の夜19時51分頃に米国WTI原油先物が一時1バレル98ドル台に一時反落し、連動して英国北海ブレント原油も先週金曜日の夜19時52分頃の一時1バレル107ドル台に向けて一時反落した時間があったことでは、先週金曜日の夜19時52分頃にドルは円相場で一時158円29銭付近に一時反落した。

また、この時間の英国市場では、キア・スターマー英国政権の辞任圧力による英国ポンド売りの主な一因であった英国労働党左派のマンチェスターのアンディ・バーナム市長の国政参加について、補欠選挙に出馬予定の英国下院選挙区での戦いが、「厳しいものになる」との観測報道があった影響もあり、英国政治と財政に対する過度な警戒感が後退し、英国ポンドの買い戻しが対ドルで入り、先週金曜日の夜18時17〜19分頃にかけて一時1ポンド1.3328ドル付近に下落していた英国ポンドがドルに対して先週金曜日の夜19時53分頃の一時1ポンド1.3394ドル付近に向けて反発していた外貨影響も対ドル円相場に波及していた。

しかし、その後には、米国によるイラン攻撃再開懸念などの中東情勢への警戒感も根強く、先週金曜日の夜20時59分頃の米国WTI原油先物が一時1バレル100ドル台に反発し、連動して英国北海ブレント原油も一時1バレル108ドル台に反発し、エネルギー・インフレ圧に連れて米国長期金利も一時4.550%付近に反発上昇したため、債券利回りの金利差トレードの影響による円売りドル買いも入っていた先週金曜日の夜20時59分頃のドルは円相場で一時158円59銭付近に反発した。

その影響から、欧州市場と英国ロンドン外国為替市場の後半にあたる先週金曜日の夜21時頃から始まった米国ニューヨーク外国為替市場の対ドル円相場の始値は一時158円58銭付近となった。

中東情勢のニュースヘッドラインに一喜一憂のコモディティ市場では、観測報道が交錯する中で、先週金曜日の夜21時22分頃に米国WTI原油先物が一時1バレル99ドル台に下押しした時間があったため、この時間にドルは円相場で一時158円51銭付近に上昇幅を縮小し、同米国市場における円の高値でドルの安値を記録したが、先週金曜日の夜21時26分頃には米国WTI原油先物が一時1バレル100ドル台に反発したことではドルも円相場で反発しており、底堅い値動きを見せていた。

米国市場では、先週金曜日の夜21時30分に最新米国経済指標の発表があり、5月米国ニューヨーク連銀製造業景気指数が前回の11.0と市場予想の7.5を上回る19.6に上振れしたため、これまでに発表されていた米国インフレ指標の上振れに加えての米国景気要因によるインフレ圧も意識されたため、中東情勢の影響による世界的なエネルギー・インフレ圧の影響もあり、米国インフレ再燃への警戒感から米国長期金利が更なる上昇に向け始めたため、発表後の先週金曜日の夜21時42〜47分頃にかけてドルも円相場で一時158円58銭付近に反発していた。

続いて、先週金曜日の夜22時15分に発表された最新米国経済指標の4月米国鉱工業生産の前月比も前回−0.5%が前回−0.3%に上方修正された上で市場予想の0.3%を上回る0.7%に上振れし、同時発表の4月米国設備稼働率も前回の75.7%と市場予想の75.8%を上回る76.1%に上昇し、この日に発表された米国経済指標のいずれも市場予想以上の米国インフレ圧を市場に意識させたため、インフレ抑制のために今年年内の米国連邦公開市場委員会 (FOMC / Federal Open Market Committee) における米国連邦準備制度理事会 (FRB / Federal Reserve Board) の米国利下げ予想が後退した一方で一部の米国利上げ予想が意識された金利差予想ことなどを背景に、米国長期金利の上昇トレンドが続いた。

先週土曜日の午前1台に続き、一時抵抗を交えた後の先週土曜日の午前3時台に米国WTI原油先物が一時1バレル101ドル台の再上昇に向けていた影響もあり、先週土曜日の午前3時台から米国長期金利は一時4.6%台に乗せ始めて更なる上昇に向けており、昨年2025年5月以来の高利回りとなった債券利回りの日米金利差を受けた円売りドル買いが続いており、米国ニューヨーク債券市場で先週土曜日の午前5時21分頃に米国長期金利は一時4.605%付近にも上昇したため、この時間にドルは円相場で一時158円85銭付近と同米国市場における円の安値でドルの高値を記録した。

一方、エネルギーコストや金利警戒の影響により、米国ニューヨーク株式市場でも、米国主要株価三指数の米国ダウ工業株 (DJIA / Dow Jones Industrial Average) と米国S&P500種株価指数 (S&P500 / Standard and Poor’s 500 index) と米国ナスダック総合株価指数 (NASDAQ / National Association of Securities Dealers Automated Quotations Composite) が揃って大幅安の終値をつけた株価影響では、安全資産としての米国債の買い戻しの抵抗も入った影響では、先週土曜日の朝5時55分頃のニューヨーク終値時点の米国長期金利は一時の4.6%台から一時4.59%台に上昇幅をやや縮小し、また日本政府と日本銀行 (日銀 / BoJ / Bank of Japan) の為替介入警戒感による市場高値後の早期のドルの利益確定や持ち高調整の抵抗もあったことでは、ドルは円相場で上昇幅をやや縮小した。

このため、先週金曜日の夜21時頃から先週土曜日の朝5時55分頃までの米国ニューヨーク外国為替市場の対ドル円相場の値動きは、円の高値でドルの安値の158円51銭付近から、円の安値でドルの高値の158円85銭付近の値幅約34銭で、先週土曜日の朝5時55分頃のニューヨーク終値は158円74銭付近と、前営業日同時刻の158円37銭付近の前ニューヨーク終値比で約37銭の円安ドル高をつけて週末を迎えていた。

今朝週明けのオセアニア市場に向けては、週末の米国政府のドナルド・トランプ大統領の発言の影響があり、「以前より良い提案が示されなければ、イランはかなり大きな打撃を受けるだろう」と発言し、SNS (Social Networking Service / ソーシャル・ネットワーキング・サービス) への投稿のコメントでも、「イランは早く動いた方がいい。さもなければ、何も残らなくなる」と、米国軍によるイランの攻撃再開を示唆したため、今朝7時の週明けの米国WTI原油先物の取引再開前には一時158円58銭付近まで一時下押ししていたドルは円相場で反発し、今朝7時頃に一時1バレル102ドル台で始まった米国WTI原油先物価格が今朝7時1分頃に一時1バレル103ドル台に上昇した原油高に連れて、今朝7時0〜1分頃にかけてドルは円相場で一時158円82銭付近に反発し、今朝8時41分頃には一時158円89銭付近に上昇した。

先週末の米国市場の市場高値をドルが円相場で上抜けしたことを受けては、日本政府と日銀の為替介入への警戒感も燻ったため、今朝9時頃から始まった今日の日本東京外国為替市場の対ドル円相場の始値は一時158円85銭付近となり、エネルギー・コスト警戒感を受けた今朝の週明けの東京株式市場で今日の日経平均株価がマイナス圏から始まった株価下落時のリスク回避のリスクオフ (Risk-off) による国内第一安全資産の低リスク通貨の円の買い戻しが入った株価影響もあり、今朝9時4分頃にドルは円相場で一時158円81銭付近に下押しし、今日の日本市場における円の高値でドルの安値を記録した。

しかし、週明けの今朝の日本市場では、今朝の仲値決済に向けた日本企業の輸入実需などの円売りドル買い需要もあり、仲値決済後の今朝10時3分頃にはドルは円相場で一時158円96銭に反発上昇していた。

米国WTI原油先物は、今朝10時21〜22分頃にかけて一時1バレル104.37ドル付近に上昇し、連れて英国北海ブレント原油も今朝10時21分頃に一時1バレル112.0ドル付近に高騰し、時間外の米国債券取引の米国長期金利は今朝10時37分頃に一時4.635%付近と再び4.6%台での再上昇を見せていたが、今朝10時35分頃にはエネルギー・コスト警戒で今日の日経平均株価が一時大幅安の市場安値付近に向けていた株価影響は抵抗になっており、今朝10時33分頃などに一時158円95銭付近に再上昇したドルの円相場での上値を一時抑えていた。

しかし、今朝の国内債券市場で新発10年物の日本国債利回りが指標となる国内長期金利が一時2.797%付近と約2.8%付近まで上昇し、1996年10月以来の高利回りを記録後に上昇幅をやや縮小した国内金利警戒感の緩和の影響もあり、今朝10時台に市場安値を記録後の日経平均株価が反発し、マイナス圏ながらも下げ幅を大幅域から小幅域に向けて縮小し始めると、株価影響の円買いが弱まった一方で、米国長期金利は一時4.63%台付近で高止まりを続けていたほか、英国ロイター通信 (Reuters) が、「高市早苗首相は今日18日にも、物価高対策について補正予算編成も含め検討するよう政府に指示する方針」として、「日本政府が2026年度補正予算の財源について、新たに赤字国債 (特例公債) を発行する方向で検討」と報じたニュースの影響による財政拡張警戒の円売りも入り、昼の13時頃にドルは円相場で一時159円7.6銭付近と約159円8銭付近に上昇し、今日の日本市場における円の安値でドルの高値を記録した。

ドルが円相場で一時159円台に上抜けしたことを受けては、日本政府と日銀の為替介入警戒感が高まり、早期の利益確定や持ち高調整の抵抗が入った影響では、午後13時5分頃のドルは円相場で一時158円81銭付近と、今朝9時4分頃の今日の日本市場の円の高値でドルの安値を再記録したが、二度目の安値を下抜けしない底堅さを見せたドルは円相場で午後13時5分頃に一時159円5銭付近に反発した。

しかし、ドルが円相場で短時間に荒い値動きを見せたことでは、為替介入への警戒感も燻り、ドルは円相場で再び上昇幅を縮小し、今日の日経平均株価が午後15時30分頃の6万815円95銭の終値に向けてマイナス圏の推移を続け、前日比-593円34銭安の−0.97%の安値引けに向けていた株価影響の国内第一安全資産の円の買い戻しの影響もあり、午後15時23分頃のドルは円相場で一時158円84銭付近に上昇幅を縮小していた。

午後からの欧州市場の参入に続き、夕方から世界最大規模の英国ロンドン外国為替市場が参入すると、ドイツ連邦10年債の利回りが指標となる欧州長期金利も一時3.193%付近と2011年5月以来の高利回りに上昇したことを受けた欧米金利差縮小時の欧州ユーロの買い戻しが入り、欧州ユーロがドルに対して反発した外貨影響が対ドル円相場に波及したほか、この時間の米国長期金利が世界的な安全資産としての米国債の買い戻しの影響による米国債券価格上昇時の利回り低下を受けて上昇幅を縮小し、夕方16時33分頃の米国長期金利が一時4.610%付近となっていた金利差トレードの影響があったことでは、夕方16時32〜33分頃にかけてドルは円相場で一時158円81銭付近と、今朝9時4分頃と午後13時5分頃と同じ今日の日本市場における円の高値でドルの安値を再記録した。

ただし、中東イラン情勢への警戒感も根強く、夕方16時33分頃に一時1バレル101ドル台に下押ししていた米国WTI原油先物が夕方16時43分頃から一時1バレル102ドル台への反発を見せており、今日の日本市場で数回かけても市場安値を再び下抜けしなかった底堅さを見せていたドルは円相場で「有事のドル買い」の影響による買い戻しも入って反発したため、今日17時の東京外国為替市場の対ドル円相場の終値は158円89銭付近で、前営業日同時刻にあたる先週金曜日17時の158円43銭付近の前東京終値比で約46銭の円安ドル高となった。

今夜この後の米国市場では最新米国経済指標の発表予定などがあり、日本時間の経済指標カレンダーのスケジュールは、今夜23時に5月米国NAHB (National Association of Home Builders / 全米住宅建設業者協会) 住宅市場指数と、29時に3月対米証券投資を控えている。

世界市場では、米国とイランやイスラエルとレバノンなどの中東情勢のニュース続報や、世界的な原油などの主要輸送ルートであるホルムズ海峡と周辺産油国を含む中東および湾岸諸国の続報などが引き続き注目されており、原油先物などを含めたコモディティと債券市場の影響や世界の株式市場の為替相場への影響と、ロシアとウクライナなどの情勢や米中および日中関係などの世界情勢に加えて、世界の政治・経済のニュースとドナルド・トランプ米国大統領や高市早苗首相と各国政府・中央銀行関係者等の要人発言などのファンダメンタルズ分析は、最新経済指標データやテクニカル分析と共に世界のFXトレーダー達の為替相場の値動き予想材料になっている。なお、北米市場では、今夜はカナダ市場が休場予定である。

一方、 欧州ユーロは、今日17時の東京外国為替市場のユーロ円相場の終値は184円85銭付近と、前営業日同時刻にあたる先週金曜日17時の184円38銭付近の前東京終値比で約47銭の円安ユーロ高であった。

主な要因は、先述の通り、欧州長期金利上昇による欧州ユーロの買い戻しの影響があり、欧州ユーロが下げ幅を縮小した対ドルだけではなく、日欧金利差の影響を受けて円安ユーロ高の東京終値となった。

ユーロドルは、今日17時の今日の東京外国為替市場の終値は1.1634ドル付近と、前営業日同時刻にあたる先週金曜日17時の1.1638ドル付近の前東京終値比で約0.04セントの小幅なユーロ安ドル高であった。

主な要因は、原油高を受けた「有事のドル買い」の後に、米国長期金利だけでなく欧州長期金利もエネルギー・インフレ抑制のための欧州利上げ予想の影響などを受けて上昇したため、欧州ユーロは対ドルで買い戻されて下げ幅を縮小し、前東京終値比で小幅なユーロ安ドル高の東京終値となっていた。

英国ポンドは、今夜17時の今日の東京外国為替市場のポンド円相場の終値は212円20銭付近と、前営業日同時刻にあたる先週金曜日の夜17時の211円75銭銭付近の前東京終値比で約45銭の円安ポンド高であった。

主な要因は、先週金曜日には英国政治懸念の英国ポンド売りの影響で大幅な円高ポンド安となっていたが、先述の通り、過度な英国政治懸念が後退したことや産油国通貨でもある英国ポンドの買い戻しが入って円相場で反発しており、今日の夕方の欧州長期金利上昇時には英国10年債 の利回りも連れて、一時5.199%付近に向けて上昇していたため、債券利回りの日英金利差トレードの影響などもあった。

今日の東西FXニュース執筆終了前の2026月5月18日の日本時間 (JST / Japan Standard Time) の20時10分 (チャート画像の時間帯は英国夏時間 (BST / British Summer Time / GMT+1 / JST-8) の英国ロンドン外国為替市場の12時10分頃) の人気のクロス円を中心とした為替レートは下表の通りである。欧州英国市場は2026年3月29日日曜日〜2026年10月25日日曜日が英国夏時間となり、米国でも2026年3月8日日曜日〜2026年11月1日日曜日が米国夏時間で共にサマータイム入りしており、冬時間の頃から日本時間との1時間の時差短縮の調整があったことには注意が必要である。

通貨ペア JST 20:10の為替レート 日本市場前営業日JST 17:00東京終値比
ドル/円 158.93 〜 158.94 +0.51 (円安)
ユーロ/円 184.83 〜 184.84 +0.46 (円安)
ユーロ/ドル 1.1628 〜 1.1630 −0.0008 (ドル高)
英ポンド/円 212.23 〜 212.29 +0.54 (円安)
スイスフラン/円 202.19 〜 202.25 +0.49 (円安)
豪ドル/円 113.61 〜 113.65 +0.09 (円安)

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