FXニュース:ホルムズ海峡と紅海も
2026年7月17日
東西FXニュース – 2026年07月17日
文/八木 – 東西FXリサーチチーム
主な点:
- 米小売売上高予想通り
- 米フィリー指数上振れ
- 米FRB高官タカ派発言
- 米イラン攻撃原油懸念
- 米主要株価三指数下落
- 日経平均株価大幅続落
今日2026年7月17日金曜日の日本東京外国為替市場の今朝9時から今夜17時までの対ドル円相場の為替レートの値動きは、円の安値でドルの高値の162円48銭付近から、円の高値でドルの安値の162円13銭付近の値幅約35銭で、今夜17時の今日の東京外国為替市場の対ドル円相場の終値は162円28銭付近と、前営業日同時刻にあたる昨日17時の162円8銭付近の前東京終値比で約20銭の円安ドル高であった。
今日の為替相場の値動きの主な要因と市場時間に沿った世界外国為替証拠金取引 (FX / Foreign Exchange) マーケット・トレンドの動向と分析はまず、昨日の日本市場終了後の欧州市場と英国ロンドン外国為替市場では、 米国のイランの連日攻撃と報復応酬を受けた中東情勢の地政学リスクの警戒感が続くなか、イランが再封鎖を表明していた世界的な原油主要輸送ルートのホルムズ海峡に続き、その原油輸送の迂回ルートでサウジアラビアのパイプラインが経由しサウジアラビアのヤンブー輸出港も沿岸部に位置する紅海の出入り口のバブ・エル・マンデブ海峡 (Bab el-Mandeb Strait) も、イランが米国による電力インフラ攻撃に備えて封鎖準備をイエメンの親イラン武装組織フーシ派に指示したと報じられ、世界的なエネルギー供給懸念が意識された。
その影響から、昨夜20時49分頃のコモディティ (Commodity / 商品先物) 市場では、米国WTI (West Texas Intermediate / ウエスト・テキサス・インターミディエート) 原油先物価格が一時1バレル80.33ドル付近とそれまでの79ドル台から80ドル台に再上昇し、世界的に流動性の高い基軸通貨で原油などのコモディティの主要取引通貨であることから安全資産でもあるドルが「有事のドル買い」で主要通貨に対して買われたため、昨夜20時50分頃のドルは円相場で一時162円23銭付近に上昇していた。
時間外の米国債券市場でも、前日までの米国インフレ指標の下振れを受けた早期米国利上げ予想後退の影響で4.6%割れに低下していた米国10年債の利回りが指標となる米国長期金利が世界的なエネルギー・インフレ圧に連れて下落幅を縮小し、昨夜20時53分頃に一時4.580%付近に反発した債券利回りの金利差トレードの影響もあったが、この時間の欧州株式市場では、欧州主要株価指数の独DAX (Deutscher Aktien-index) が下落していたため、その後の米国市場で米国景気関連の最新米国重要経済指標などの発表を控えていたことなどもあり、米国市場に向けた世界的な安全資産としての米国債の買い戻しも混ざったことでは、米国債券価格上昇時の利回り低下により昨夜20時59分頃の米国長期金利が一時4.577%付近に下押し、同時にこの時間には米国WTI原油先物価格も一時79.64ドル付近に売られたため、昨夜20時59分頃のドルも円相場で一時162円16銭付近に下押しし、前東京終値比の「有事のドル買い」による上昇幅をやや縮小していた。
欧州市場と英国市場の後半にあたる昨夜21時頃から始まった米国ニューヨーク外国為替市場の対ドル円相場の始値も一時162円16銭付近となり、昨夜21時1分頃の一時162円15銭付近までの下押しが、同米国市場の円の高値でドルの安値となったが、一時下押ししていた米国WTI原油先物価格が一時1バレル80ドル台に再上昇すると、世界的なエネルギー・インフレ圧に連れて米国長期金利も反発し、昨夜21時17〜29分頃にかけて一時4.587%付近に再上昇したため、同米国市場ではその後のドルは円相場で上昇を続けた。
米国市場で昨夜21時30分に発表された最新米国重要景気指標の6月米国小売売上高は、前月比が前回0.9%から前回1.0%に上方修正された上で市場予想通りの0.2%であった。6月米国小売売上高の自動車を除くコアな前月比は前回0.8%が前回1.0%に上方修正された一方で市場予想の−0.1%に対し−0.2%とほぼ想定範囲内であったことでは、同時発表の米国雇用関連の前週分米国新規失業保険申請件数が前回の21.5万件と前回修正の21.6万人と市場予想の21.7万件よりも堅調な20.8万件と強く、前週分米国失業保険継続受給者数も前回の181.4万人と前回修正の182.1万人と市場予想の182.0万人よりも強い180.5万人であったことが意識され、さらに同時発表された7月米国フィラデルフィア連邦準備銀行 (連銀) 製造業景気指数 (Philadelphia Fed Manufacturing Index / 通称 : フィリー指数) が前回の10.3と市場予想の13.0を大幅に上回る41.4に上振れした影響があり、米国内の景気要因のインフレ圧が世界的なエネルギー・インフレ圧と共に意識されたため、昨夜21時41分頃の米国長期金利は一時4.599%付近に上昇し、米国WTI原油先物価格が一時1バレル80.87ドル付近と80ドル台後半に上昇していた昨夜22時2分頃には、ドルは円相場で一時162円32銭付近に上昇した。
ドルは円相場で昨夜22時57分頃には一時162円35銭付近に続伸していたが、昨夜23時に発表された米国住宅インフレ関連の最新米国経済指標の7月米国NAHB (National Association of Home Builders / 全米住宅建設業者協会) 住宅市場指数は、前回35から前回36に上方修正されたが今回は市場予想の35以下の34となり、同時発表の6月米国住宅販売保留指数は、前月比が前回3.8%から前回3.5%に下方修正されたことに加えて市場予想の−0.5%を下回る−5.4%に下振れしたことはやや抵抗となったが、前年同月比では前回2.1%が前回1.7%に下方修正された一方で2.3%に上昇しており、米国商務省が同時発表した5月米国企業在庫は前回0.5%が前回0.6%に上方修正された上で市場予想通りの0.3%で、売上高の堅調さが続くなかで緩やかな増加となり、在庫と販売高比率は2021年終盤以来の低水準であったことでは抵抗は限定的となり、昨夜23時1分頃には一時162円31銭付近への抵抗を交えていたドルは円相場で昨夜23時10分頃には一時162円40銭付近と再び上昇を続けた。
一方、世界的な原油主要輸送ルートのホルムズ海峡封鎖時の迂回ルートの紅海のバブ・エル・マンデブ海峡もイエメンの親イラン武装組織フーシ派に封鎖された場合には、さらなる原油輸送の迂回ルートとして、アフリカ大陸南端の喜望峰沖経由ルートなどについて報じられたことでは、米国WTI原油先物価格が一時1バレル79ドル台に戻したが、「紅海の原油・石油輸出の物流を脅かすことで世界経済へのコストを高め、米国に圧力をかけることがイラン側の狙いとみられる」という情報筋のコメントと共に、「アフリカ大陸南端の喜望峰沖を経由する経路があるが、時間がかかりコストもかさむ」と英国ロイター通信などが報じたニュースの影響などもあり、米国WTI原油先物価格が午前1時20分頃に一時1バレル80ドル台に反発するなどエネルギー・コスト警戒感が続くなか、午前1時27分頃のドルは円相場で一時162円54.8銭付近と約162円55銭付近に上昇し、同米国市場における円の安値でドルの高値を記録した。
ドルが円相場で162円台後半になっていた市場高値後には日本政府と日本銀行 (日銀 / BoJ / Bank of Japan) の為替介入警戒感が燻り、同時進行していた米国よりも時差先行の欧州市場と英国ロンドン外国為替市場が終了に向けるなかで高値後のドルの利益確定売りと持ち高調整の抵抗が入り始めたことでは、ドルは円相場で上昇幅を縮小し始めた。
ただし、午前1時50分頃から次回7月28〜29日の米国連邦公開市場委員会 (FOMC / Federal Open Market Committee) の投票権を持つ米国連邦準備制度理事会 (FRB / Federal Reserve Board) 高官である米国ダラス連銀のロリー・ローガン総裁の発言があり、講演で、「米国インフレ率は、長期に渡って高過ぎる水準にあり、FRBの2%の目標へと完全に戻る軌道に乗っているようには見えない」として、「やや高めの米国政策金利水準の方が、FRBが担う物価安定と最大雇用化という二大責務の見通しとリスクのバランスをより適切に取れると考えている」 というタカ派発言があり、「米国の雇用、消費、金融などのデータに基づけば、現在の米国金融政策は引き締め的でないことが示されている」と指摘し、「米国の物価上昇が定着すれば、インフレ率を目標水準に戻すためにより急激な利上げが必要になり、米国労働市場に対するコストも大きくなる。現時点で緩やかな利上げを行う方が、後になって急激な利上げを迫られるより望ましい」と、早期利上げ予想が再び意識された影響もあり、午前2時4分と6分頃のドルは円相場で一時162円51銭付近と下げ渋っていた。
また、「中東情勢が再び緊迫化していることから、エネルギー価格の低下傾向が反転しかねない」ほか、「人工知能 (AI / Artificial Intelligence) 関連投資の増加が広範な分野で急激な物価上昇圧力につながる可能性もある」として、「インフレを巡るリスクは高まっている」とも警告していた。
その後に、米国カンザスシティー連銀のジェフリー・シュミッド総裁の発言もあり、「米国政策金利の決定における焦点はインフレだ。インフレが過熱し、目標を上回る状態が長引いている」と、追加利上げに前向きとも取れる認識を示し、先日に下振れした6月米国消費者物価指数 (CPI / Consumer Price Index) についても、「明るい材料ではあったが、あくまで単一のデータに過ぎない」と長期的なインフレへの警戒感を見せていた。
米国軍が、「イランの軍事能力を更に低下させること」を目的に声明を出し、「米国東部時間の7月16日午後14時 (時差先行の日本時間では翌日17日午前3時) に6夜連続となるイランへの新たな攻撃を開始した」と発表し、直後にイラン国営テレビが、「ホルムズ海峡沿岸の主要港湾都市バンダルアッバスの複数の地区が、米国の飛翔体による攻撃を受けた」と報じたほか、イランの準政府系通信社のタスニム通信 (Tasnim News Agency) やファルス通信 (Fars News Agency) は、「イラン南東部の地方空港のイーラーンシャフル(IHR / Iranshahr Airport) 空港がミサイル攻撃を受けたほか、南部の港湾都市バンダルハミールの橋も標的になった」と報じるなど、米国によるイランのインフラ攻撃により、ホルムズ海峡に続いて紅海のバブ・エル・マンデブ海峡封鎖によるエネルギー供給懸念も燻っていた。
しかし、米国ニューヨーク株式市場では、主要企業の決算報告シーズンということもあり、世界的なエネルギー・コストや金利警戒感が意識され、前日の一部のAI半導体関連株下落などの影響などもあって、米国主要株価三指数の米国ダウ工業株 (DJIA / Dow Jones Industrial Average) が市場後半にマイナス圏に反落し、米国S&P500種株価指数 (S&P500 / Standard and Poor’s 500 index) と米国ナスダック総合株価指数 (NASDAQ / National Association of Securities Dealers Automated Quotations Composite) は市場前半からのマイナス域を拡大する形で三指数揃って下落したため、株価下落時のリスク回避のリスクオフ (Risk-off) で安全資産の米国債の買い戻しが入り、エネルギー・インフレ圧を受けて一時は4.6%の手前付近にまで上昇していた米国長期金利が米国債券価格上昇時の利回り低下を受けて反落し、米国主要株価三指数が揃って安値引けとなっていた午前5時28分頃には米国長期金利は一時4.560%付近に下げたため、債券利回りの金利差トレードのドル売りが入り、午前5時33分頃のドルも円相場で一時162円36銭付近に上昇幅を縮小した。
米国WTI原油先物価格も、一時1バレル80ドル台からの利益確定や持ち高調整などで午前3〜4時台には一時1バレル78ドル台にまで反落した時間があったが、午前5時台には一時1バレル79ドル台に反発しており、主要取引通貨のドルは円相場で底堅い値動きを見せた。
このため、昨夜21時頃から今朝6時頃までの米国ニューヨーク外国為替市場の対ドル円相場の値動きは、円の高値でドルの安値の162円15銭付近から、円の安値でドルの高値の162円55銭付近の値幅約40銭で、今朝6時頃のニューヨーク終値は162円39銭付近と前営業日同時刻の162円19銭付近の前ニューヨーク終値比で約20銭の円安ドル高をつけていた。
今朝早朝のオセアニア市場では、今朝7時頃から時間外取引が再開した米国WTI原油先物価格が一時1バレル78ドル台に下げて始まった影響では、今朝7時3〜5分頃のドルは円相場で一時162円32銭付近に下押ししたが、米国WTI原油先物価格が一時1バレル79ドル台への反発を見せ始めると、今朝8時59分頃のドルは円相場で一時162円39.5銭付近に反発していた。
続いて、今朝9時頃から始まった今日の日本東京外国為替市場の対ドル円相場の始値は一時162円38銭付近付近であったが、日本市場では7月20日月曜日が「海の日」の祝日休場予定で、連休前の今朝9時55分の仲値決済で20日の五十日の前倒しなどがあり、日本企業の輸入実需などの円売りドル買い需要があったことに続き、今朝10時30分頃の米国WTI原油先物価格が一時1バレル79.58ドル付近と79ドル台後半に再上昇したため、原油主要取引通貨のドル需要観測もあり、今朝10時57分頃のドルは円相場で一時162円47.6銭付近と約162円48銭付近に買われ、今日の日本市場の円の安値でドルの高値を記録した。
ただし、日本政府の片山さつき財務大臣の円安牽制発言があり、「為替に関しては、必要とあれば、いつでも果断な措置を取る」と、日本市場の連休前の不意打ち為替介入警戒感を燻らせた円の買い戻しが入ったほか、世界的な原油供給先行き懸念に加えて米国AI・半導体株下落の波及と市場警戒感などを受けて、今日の東京株市場で日本キオクシアホールディングスの株価が今年6月22日に記録した上場来高値から半値以下に下落する半値割れとなり、今日の日経平均株価が大幅続落に向けたため、日経平均株価下落時のリスク回避のリスクオフの国内第一安全資産の低リスク通貨の円の買い戻しの抵抗が入ったことでは、午後15時30分に今日の日経平均株価が6万4141円12銭の終値をつけて前日比2694円42銭安の−4.03%の史上5番目とも言われる大幅下落で続落の大引けし、円の買い戻しが強まった影響では午後15時57分頃のドルは円相場で一時162円12.5銭付近と約162円13銭付近まで売られ、今日の日本市場における円の高値でドルの安値を記録した。
また、今日の午後の日本政府の高市早苗首相の発言の影響もあり、「GPIF (Government Pension Investment Fund / 年金積立金管理運用独立行政法人) による日本の金融資産への投資を後押しする方策は重要」として、「GPIFの国内資産への投資は、日本経済のためにもなる」と発言したことも円買いの一因となった。
コモディティ市場でも、今日の午後15時台には米国WTI原油先物価格が一時1バレル77ドル台後半まで反落していた時間があったが、その後には夕方の一時1バレル79ドル台へと反発し、夕方から世界最大規模の英国ロンドン外国為替市場が参入すると、主要取引通貨のドルが買い戻されて、夕方16時59分頃のドルは円相場で一時162円29銭付近に反発したが、世界的な安全資産の米国債買いの影響が続いていたことはドルの上値を抑えた。
そのため、今日17時の東京外国為替市場の対ドル円相場の終値は162円28銭付近と、昨日17時の162円8銭付近の前東京終値比で約20銭の円安ドル高になった。
今夜この後の米国市場では、最新米国経済指標の発表予定があり、日本時間の経済指標カレンダーのスケジュールでは、今夜21時30分に6月米国輸入物価指数と6月米国輸出物価指数と6月米国住宅着工件数と6月米国建設許可件数、今夜22時15分に6月米国鉱工業生産と6月米国設備稼働率、今夜23時に7月米国ミシガン大学消費者態度 (信頼感) 指数の速報値などを控えている。
世界市場でも引き続き、米国とイランやイスラエルとレバノンなどの中東情勢および原油などの世界的なエネルギー主要輸送ルートのホルムズ海峡と紅海のバブ・エル・マンデブ海峡と周辺産油国などを含めた中東・湾岸諸国のニュース続報が注視されており、原油などのコモディティと債券市場や世界の株式市場の為替相場への影響と、ロシアとウクライナや米中および日中関係など世界情勢に加え、世界の政治・経済のニュースとドナルド・トランプ米国大統領や高市早苗首相と各国政府・中央銀行関係者等の要人発言などのファンダメンタルズ分析は、最新経済指標データやテクニカル分析と共に世界のFXトレーダー達の為替相場の値動きの市場予想材料になっている。
一方、 欧州ユーロは、今日17時の東京外国為替市場のユーロ円相場の終値は185円75銭付近と、前営業日同時刻にあたる昨日17時の185円89銭付近の前東京終値比で約14銭の円高ユーロ安であった。
主な要因は、今日の日経平均株価が歴史的な下落幅の大幅続落となった株価リスク回避のリスクオフと日本政府の発言を受けた円買いの影響が、株価リスクオフで売られやすい欧州ユーロや英国ポンドや豪ドルなどに対して入りやすかった。
そのため、英国ポンドも、今夜17時の今日の東京外国為替市場のポンド円相場の終値は218円42銭付近と、前営業日同時刻にあたる昨夜17時の219円34銭付近の前東京終値比で約92銭の円高ポンド安となっていた。
株価リスク回避の外貨影響の波及と「有事のドル買い」の影響などもあり、ユーロドルも、今日17時の今日の東京外国為替市場の終値は1.1446ドル付近と、前営業日同時刻にあたる昨日17時の1.1469ドル付近の前東京終値比で約0.23セントのユーロ安ドル高であった。
今日の東西FXニュース執筆終了前の2026年7月17日の日本時間 (JST / Japan Standard Time) 21時9分 (チャート画像の時間帯は英国夏時間 (BST / British Summer Time / GMT+1 / JST-8) の英国ロンドン外国為替市場の13時9分頃) の人気のクロス円を中心とした為替レートは下表の通りである。欧州英国市場は2026年3月29日日曜日〜2026年10月25日日曜日が英国夏時間となり、米国でも2026年3月8日日曜日〜2026年11月1日日曜日が米国夏時間で共にサマータイム入りしており、冬時間の頃と比較すると日本時間と1時間の時差短縮の調整があったことには注意が必要である。
| 通貨ペア | JST 21:09の為替レート | 日本市場前営業日JST 17:00東京終値比 |
| ドル/円 | 162.34 〜 162.36 | +0.28 (円安) |
| ユーロ/円 | 185.64 〜 185.66 | −0.23 (円高) |
| ユーロ/ドル | 1.1433 〜 1.1435 | −0.0034 (ドル高) |
| 英ポンド/円 | 218.14 〜 218.20 | −1.14 (円高) |
| スイスフラン/円 | 201.18 〜 201.24 | +0.18 (円安) |
| 豪ドル/円 | 113.23 〜 113.27 | −0.17 (円高) |
注意:
本ウェブサイトに記載されている全ての情報またリンク先を含めた情報は、情報提供を目的のみとしており、取引投資決定、及びその他の利用目的のために作成されたものではありません。取引投資種、外国為替取引業者の選択、売買価格投資等の全ての最終決定については、利用者ご自身のご判断において行われるようお願い致します。
当社は、当サイトに掲載した情報によって万一閲覧者が被った直接・間接的に生じた損失に関して一切責任を負わないものとします。また、当社および当社に情報を提供している第三者は一切責任を負うものではございませんので ご了承ください。万が一、当サイトの提供情報の内容に誤りがあった場合でも、当社は一切責任を負いません。当社はこのウェブサイトの掲載内容を予告なしに変更または廃止することがございますので、あらかじめご了承おきください。
海外FX口座開設サポート
海外FX口座開設に必要な書類
海外FX口座開設メリットとは
海外FX会社ランキング
海外FX会社の特徴比較
東西FXタイアップキャンペーン実施中
海外FXキャンペーン実施中
FXニュース一覧
マーケットコメント覧
海外FXのお知らせ一覧
海外FXの初心者方向けの情報
FX週刊ニュース一覧
海外FXのキャンペーン情報一覧
FX中級者
FX中級者
FX上級者
NEW FX用語辞典
損益計算シミュレーション
最大単位数シミュレーション
証拠金シミュレーション
ピップ値計算機
ロスカットシミュレーション








Googleニュースでフォロー




