FXニュース:明日米イラン和平協議
2026年4月10日
東西FXニュース – 2026年04月10日
文/八木 – 東西FXリサーチチーム
主な点:
- 米PCE物価指数想定内
- 米要請以レバノン会談
- イスラエル首相の発言
- 原油先物急落後買戻し
- 日米主要株価指数上昇
- 露ウクライナ期待感も
- 米消費者物価指数控え
今日2026年4月10日金曜日の日本東京外国為替市場の今朝9時から今夜17時までの対ドル円相場の為替レートの値動きは、円の高値でドルの安値の159円3銭付近から、円の安値でドルの高値の159円38銭付近の値幅約35銭で、今夜17時の今日の東京外国為替市場の対ドル円相場の終値は159円35銭付近と、前営業日同時刻にあたる昨日17時の158円97銭付近の前東京終値比で約38銭の円安ドル高であった。
今日の為替相場の値動きの主な要因と市場時間に沿った世界外国為替証拠金取引 (FX / Foreign Exchange) マーケット・トレンドの動向と分析はまず、昨日の日本市場の後の欧州市場と英国ロンドン外国為替市場では、米国とイランが仲介国パキスタンで和平協議を日本時間の明日4月11日に控える中で、イスラエル軍がレバノンの親イラン武装組織ヒズボラへの攻撃を続け、「停戦違反の報復」としてイラン軍が、「主要エネルギー輸送ルートのホルムズ海峡を無許可で通る船舶への攻撃を表明」し、南側の迂回候補ルート周辺の機雷設置地図を公開したほか、サウジアラビアの東西石油パイプラインにも攻撃損傷が報告されるなど、中東イラン情勢を受けたエネルギー供給懸念が燻り、一時急落後の米国WTI (West Texas Intermediate / ウエスト・テキサス・インターミディエート) 原油先物価格の買い戻しが入り、世界的に流動性が高い基軸通貨のドルも「有事のドル買い」を受けて円相場で反発したため、昨夜17時29分と37分頃にドルは円相場で一時159円11銭付近に上昇していた。
ただし、中東情勢の交渉期待感と期待感後退とが市場で交錯する不確実性からは、時間外の米国債券市場で世界的な安全資産の米国債も買われ、米国債券価格上昇時の利回り低下の影響では、昨日の朝9時55分頃に一時4.305%付近に上昇していた米国10年債の利回りが指標となる米国長期金利が上昇幅を縮小し、昨夜20時48分頃には一時4.286%付近に低下したことからは債券利回りを受けた金利差トレードの影響などもあり、昨夜20時49〜50分頃にかけてドルは円相場で一時158円84銭付近に下押しした時間もあった。
その影響から、欧州英国市場の後半にあたる昨夜21時頃から始まった米国ニューヨーク外国為替市場の対ドル円相場の始値は一時158円90銭付近となったが、米国市場では米国長期金利が反発して再び4.3%台方向に向け始めたため、債券利回りの日米金利差を受けてドルも円相場で反発し、昨夜21時21分頃にドルは円相場で一時159円5銭付近と再び159円台に上昇した。
昨夜21時30分の米国市場では、最新米国経済指標の発表イベントがあり、重要経済指標や重要物価指標を含む複数の経済指標が同時発表されたが、重要景気指標の10〜12月第4四半期米国実質国内総生産 (GDP / Gross Domestic Product) 確報値は前期比年率が前回速報値と市場予想の0.7%を下回る0.5%に下方修正されたものの、重要物価指標の2月米国個人消費支出 (PCE / Personal Consumption Expenditures) 物価指数 (Price Index) の米国PCEデフレーターは前年同月比が前回と市場予想通りの2.8%で、食品とエネルギー除く米国PCEコア・デフレーターの前年同月比は前回の3.1%に対し市場予想通りの3.0%で、前月比では前回と市場予想通りの0.4%の横ばいとほぼ想定内で、中東情勢の影響によるエネルギー・インフレを除けば景気要因や物価基調のインフレ圧が想定範囲内であったことでは、発表時のドルは円相場で一時158円98銭付近にやや下げたものの瞬時に159円台に戻すなど、中東関連のエネルギー・インフレがより注目されていた。
同時発表だった最新経済指標の10〜12月第4四半期米国GDP個人消費の確報値も、前回速報値と市場予想の2.0%をやや下回る1.9%に下方修正されており、10〜12月第4四半期米国コアPCEの確定値は前回速報値と市場予想一致の2.7%のままであったが、2月米国個人所得の前月比は前回の0.4%と市場予想の0.3%を下振れする−0.1%であった一方で、2月米国個人消費支出 (PCE) の前月比は前回0.4%が前回0.3%に下方修正された前回以上ではあるが市場予想の0.6%には届かない0.5%であった。
同じく発表された米国雇用関連の最新経済指標の前週分米国新規失業保険申請件数は前回20.2万件と前回修正の20.3万件と市場予想の21.0万件よりも軟調な21.9万件であった一方で、前週分米国失業保険継続受給者数は前回の184.1万人と前回修正の183.2万人と市場予想の183.0万人よりも堅調な179.4万人と強弱混合であった。
米国における雇用最大化と物価安定の二大責務を掲げる米国連邦準備制度理事会 (FRB / Federal Reserve Board) の次回の米国連邦公開市場委員会 (FOMC / Federal Open Market Committee) における米国政策金利予想は中東情勢の様子見もあり、金利据え置き予想が99%近い優勢で、原油先物価格に連動しやすいエネルギー・インフレ圧への警戒感からは1%程度の一部の米国小幅利上げ予想はあったものの、重要物価指標がほぼ想定内であったことでは、この日の経済指標の影響よりも中東情勢のニュース続報のヘッドラインや原油先物価格や債券利回りなどが為替相場に影響を与えやすくなっていたことから、米国長期金利が昨夜21時36分頃に一時4.304%付近と4.3%台に乗せて上昇すると、ドルも円相場で再び上昇に向けた。
コモディティ (Commodity / 商品先物) 市場では、イスラエルによるレバノン攻撃継続や、イラン革命防衛隊 (英語: IRG / Iranian Revolutionary Guard / 米語: RGC / Islamic Revolutionary Guard Corps / イスラム革命防衛隊) が報復としてホルムズ海峡の機雷敷設海域地図で海峡の南半分にあたる指定区域を「危険区域」に指定し、「船舶にはイランの許可を得て北側を通る様に指示」した後に、それまでは南側の迂回ルートなどで観測されていた一部の船舶運行が激減するなどのニュース続報があった中東情勢の市場警戒感により、WTI原油先物価格の買い戻しが続き、昨夜23時36分頃に一時1バレル102.70ドル付近に上昇し、深夜24時4分頃にも一時1バレル102.65ドル付近に再上昇するなど高止まりした時間があったため、連動する様にエネルギー・インフレ圧の警戒感から米国長期金利も昨夜23時54分頃には一時4.322%付近に上昇していたため、原油先物価格に連れる様に世界的に流動性が高い基軸通貨で原油などのコモディティの主要取引通貨で有事に備えた安全資産でもあるドルに「有事のドル買い」が起きており、深夜24時12分頃にドルは円相場で一時159円30銭付近と、同米国市場における円の安値でドルの高値を記録した。
しかし、深夜24時台のニュースでは、米国NBC (National Broadcasting Company) ニュースなどが米国政府の匿名の高官の話として、「ドナルド・トランプ米国大統領が、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相と電話会談し、イランとの和平協議を確実に成功させるため、レバノンでの攻撃を縮小するよう要請した」と報じ、同高官によると、「イスラエルは、『協力的なパートナーになる』ことに同意した」とされ、それに続き、イスラエル政府のベンヤミン・ネタニヤフ首相も、「レバノンがイスラエルとの直接交渉開始を繰り返し要請していることを受け、4月8日の閣議でレバノンとの直接交渉をできるだけ早く開始するよう指示した」と声明を出し、「交渉は、ヒズボラの武装解除とイスラエルとレバノン間の平和的な関係構築が焦点」とし、米国ニュースサイトのアクシオス (Axios) も、「イスラエル首相の発表は、8日にドナルド・トランプ米国大統領とスティーブン・ウィットコフ中東担当特使が行った電話協議を受けたもの」と報じたため、一時は後退していた米国とイランの和平協議への市場期待感が再燃した。
また、この声明を前に、レバノン政府のジョセフ・アウン大統領が、「レバノン情勢の唯一の解決策は、イスラエルとレバノンの間で停戦を実現し、その後、直接交渉を行うこと」と発言していたことも市場で話題になったほか、ニュース続報で、アメリカ合衆国国務省 (DOS / United States Department of State) の当局者が、「来週、イスラエルとレバノンの停戦交渉について協議する初回会合を、米国ワシントンの国防省で開催する」と明らかにしたと米国ニュースサイトのアクシオスの記者がツイートすると、中東情勢への交渉期待感が市場で高まり、深夜24時台に一時1バレル102ドル台だったWTI原油先物価格が急落を始めて、午前2時39分頃の一時95.25ドル付近への大幅下落に向けたため、連動する様にドルも円相場で一時急落し、午前1時29分と31分頃にドルは円相場で一時158円63銭付近に下落し、同米国市場における円の高値でドルの安値を記録した。
ただし、一時の地政学リスク警戒感後退と市場期待感に反し、先述のレバノンとの直接協議を発表後にも、イスラエル政府のベンヤミン・ネタニヤフ首相は、レバノンの親イランイスラム教シーア派組織ヒズボラの武装を理由に、「ヒズボラへの強力な攻撃は継続」と発言し、「レバノンにおいて停戦はない」と述べたことでは、交渉協議はするものの実際に停戦に至るかどうかは不透明であることへの市場警戒感が燻り、WTI原油先物価格の買い戻しが入ったため、午前4時55分頃にWTI原油先物価格が一時1バレル99.51ドル付近に反発すると、連動する様に「有事のドル買い」でドルも円相場で反発し、午前5時5分頃にドルは円相場で一時159円13銭付近に再上昇した。
一方、米国ニューヨーク株式市場では、交渉期待感の燻りなどから市場終盤時点のWTI原油先物価格の買い戻しが1バレル100ドルを超えていなかったことなどもあり、米国主要株価三指数の米国ダウ工業株 (DJIA / Dow Jones Industrial Average) と米国S&P500種株価指数 (S&P500 / Standard and Poor’s 500 index) と米国ナスダック総合株価指数 (NASDAQ / National Association of Securities Dealers Automated Quotations Composite) が揃って小幅高の終値をつけていた。
米国債券市場でも、一時のイスラエルとレバノンの直接交渉への期待感によるエネルギー・インフレ圧緩和期待と午前2時の米国30年債入札買いの影響などで、午前2時6〜12分頃にかけて一時4.265%付近に反落していた米国長期金利が反発し、午前4時頃に一時4.299%付近に再上昇したが、世界的な安全資産としての米国債買いの影響などもあって、今朝6時頃のニューヨーク終値時に再び4.3%台を超えていなかったことは、ドルの円相場での上値を158円台後半へと抑えた。
このため、昨夜21時頃から今朝6時頃までの米国ニューヨーク外国為替市場の対ドル円相場の値動きは、円の安値でドルの高値の159円30銭付近から、円の高値でドルの安値の158円63銭付近の値幅約67銭で、今朝6時頃のニューヨーク終値は158円96銭付近と、前営業日同時刻の158円57銭付近の前ニューヨーク終値比で約39銭の円安ドル高をつけていた。
今朝早朝のオセアニア市場でも、前述のイスラエルのレバノン攻撃継続示唆を受けた中東情勢の先行き不透明感から、今朝早朝のWTI原油先物価格の買い戻しの後にも1バレル99ドル台付近での高止まりが続いていたため、世界的に流動性が高い基軸通貨で安全資産でもある「有事のドル買い」の影響が燻り、今朝8時55分頃にドルは円相場で一時159円13銭付近と159円台に再上昇していた。
そのトレンドを受けて、今朝9時頃から始まった今日の東京外国為替市場の対ドル円相場の始値も一時159円9銭付近と159円台から始まり、日本市場では今日は10日で日本の貿易企業の決済日が集中しやすい5と10がつく日の五十日 (ごとおび / ゴトーび) であったことから、今朝9時55分の仲値決済に向けた日本企業の輸入実需の円売りドル買いも入ったため、今朝9時51〜54分頃にかけてドルは円相場で一時159円24銭付近に上昇していた。
ただし、五十日の日本企業の輸入実需の円売りドル買いに続いては、国内輸出企業の円買いドル売りも159円台では入りやすかったほか、この時間のWTI原油先物価格が一時1バレル98ドル台に上昇幅を縮小した時間があったため、今朝の仲値後の今朝10時54分頃にドルは円相場で一時159円3銭付近に上昇幅を縮小したことでは、これが今日の日本市場における円の高値でドルの安値となった。
また、昨夜のイスラエルとレバノンの直接交渉への期待感の燻りなどもあり、イスラエル政府のベンヤミン・ネタニヤフ首相が、「レバノンと早期に直接交渉を始めるように内閣に指示した」という一部の続報の影響などがあったほか、今朝の衆議院財務金融委員会で日本政府の片山さつき財務相が、「私からは、かねてより断固たる措置にも言及している」と発言するなど外国為替市場の円安牽制の口先介入を続けていた。
しかし、今朝10時台に一時1バレル99ドル台だったWTI原油先物価格は正午12時台に一時1バレル97ドル台に反落したもののすぐに反発を始めて、昼の13 時台には一時1バレル98ドル台に戻し、夕方16時台の一時1バレル100ドル台に向けた再上昇を見せるなど高止まりへの警戒感もあったため、時間外の米国債券取引では、中東イラン情勢の交渉の不確実性への警戒感による世界的なエネルギー・インフレ圧が意識されており、米国10年債券の利回りが指標となる米国長期金利が午後14時29分頃の一時4.303%付近に再上昇したため、午後14時28〜30分頃にかけてドルは円相場で一時159円27銭付近に反発上昇した。
また、今日の東京株式市場では、今朝早朝に米国主要株価三指数が揃って小幅高で終えていた株価影響などもあり、今日の日経平均株価が上昇し、プラス圏の推移を見せて大幅域に向けたことでは、株価上昇時のリスク選好のリスクオン (Risk-on) で国内第一安全資産の低リスク通貨の円売りも入り、午後15時30分頃に今日の日経平均株価が5万6924円11銭の終値をつけ、前日比1028円79銭高の+1.84%の大幅高で大引けすると、ドルは円相場で一時159円38銭付近に上昇し、今日の日本市場の円の安値でドルの高値を記録した。
午後からの欧州市場の参入に続き、夕方から世界最大規模の英国ロンドン外国為替市場が参入すると、WTI原油先物価格は夕方16時台に一時1バレル100.00ドル付近に上昇したため、日本市場終盤の利益確定や持ち高調整の円の買い戻しの抵抗を交えながらも市場高値後のドルは円相場で高値圏付近の推移を続けた。
このため、今日17時の東京外国為替市場の対ドル円相場の終値は159円35銭付近で、昨日17時の158円97銭付近の前東京終値比で約38銭の円安ドル高になった。
今夜この後の米国市場では、最新米国重要経済指標などの発表予定があり、日本時間の経済指標カレンダーのスケジュールは、今夜21時30分に重要インフレ指標の3月米国消費者物価指数 (CPI / Consumer Price Index)、 今夜23時に4月米国ミシガン大学消費者 (態度) 信頼感指数の速報値と2月米国製造業新規受注、27時に3月米国月次財政収支を控えている。
また、米国とイランの仲介国パキスタンでの和平協議とイスラエルとレバノンの直接交渉などの中東イラン情勢の続報と、エネルギー主要輸送ルートのホルムズ海峡や中東産油国を含む中東および湾岸諸国などの状況と、ロシアとウクライナ情勢の続報や、米中および日中関係などの世界情勢に加えて、世界の政治・経済の最新ニュースとドナルド・トランプ米国大統領や高市早苗首相と各国政府・中央銀行関係者等の要人発言などのファンダメンタルズ分析は、最新経済指標データやテクニカル分析と共に世界のFXトレーダー達の為替相場の値動き予想材料になっている。
一方、欧州ユーロは、今日17時の東京外国為替市場のユーロ円相場の終値は186円10銭付近と、前営業日同時刻にあたる昨日17時の185円40銭付近の前東京終値比で約70銭の円安ユーロ高であった。
主な要因は、前日に続き、中東情勢の影響により主要輸送ルートのホルムズ海峡を経由する中東アラブ諸国の原油輸入依存比率が欧州よりも多い日本円売り要因があったほか、今日の日経平均株価上昇時の株価影響のリスク選好のリスクオンの円売りの影響や、ドル円の円安および欧州と経済圏が近く北海油田の産油国でもある英国の英国ポンドへの円安などの外貨影響の波及もあった。
前述の英国ポンドも、今夜17時の今日の東京外国為替市場のポンド円相場の終値は213円72銭付近と、前営業日同時刻にあたる昨日17時の212円88銭付近の前東京終値比では約84銭の円安ポンド高であった。
ユーロドルは、今日17時の今日の東京外国為替市場の終値は1.1679ドル付近と、前営業日同時刻にあたる昨日17時の1.1663ドル付近の前東京終値比で約0.16セントのユーロ高ドル安であった。
主な要因は、米国とイランおよびイスラエルとレバノンの交渉の不透明感の中でも市場期待感も燻っており、また、今日は欧州と地理的に近いウクライナ情勢でも地政学リスクが一時後退する和平交渉に関するニュースがあったため、今朝早朝の米国主要株価三指数の高値引けに続き、今日の日経平均株価も大幅高であった株価上昇時のリスク選好のリスクオン市場で国内第一安全資産の低リスク通貨の円や世界的に流動性が高い安全資産のドルに対してリスクオンで買われやすい欧州ユーロや英国ポンドの買い戻しが入りやすかったこともあり、対円だけでなく対ドルでも欧州ユーロが上昇していた。
今日の東西FXニュース執筆終了前の2026月4月10日の日本時間 (JST / Japan Standard Time) の19時53分 (チャート画像の時間帯は英国夏時間 (BST / British Summer Time / GMT+1 / JST-8) の英国ロンドン外国為替市場の11時53分頃) の人気のクロス円を中心とした為替レートは下表の通りである。欧州英国市場は2026年3月29日日曜日〜2026年10月25日日曜日が英国夏時間となり、米国でも2026年3月8日日曜日〜2026年11月1日日曜日が米国夏時間で共にサマータイム入りしており、冬時間の頃から日本時間との1時間の時差短縮の調整があったことには注意が必要である。
| 通貨ペア | JST 19:53の為替レート | 日本市場前営業日JST 17:00東京終値比 |
| ドル/円 | 159.18 〜 159.19 | +0.22 (円安) |
| ユーロ/円 | 186.46 〜 186.48 | +1.08 (円安) |
| ユーロ/ドル | 1.1713 〜 1.1714 | +0.0051 (ドル安) |
| 英ポンド/円 | 213.90 〜 213.96 | +1.08 (円安) |
| スイスフラン/円 | 201.66 〜 201.72 | +0.75 (円安) |
| 豪ドル/円 | 112.51 〜 112.55 | +0.81 (円安) |
注意:
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