FXニュース:為替介入警戒感高まる
2026年3月30日
東西FXニュース – 2026年03月30日
文/八木 – 東西FXリサーチチーム
主な点:
- 中東イラン紛争は継続
- ホルムズ海峡封鎖警告
- 英米原油先物価格上昇
- ドル円一時160円超え
- 日米主要株価指数下落
- 今年最大円安ドル高後
今日2026年3月30日月曜日の日本東京外国為替市場の今朝9時から今夜17時までの対ドル円相場の為替レートの値動きは、円の安値でドルの高値の160円25銭付近から、円の高値でドルの安値の159円56銭付近の値幅約69銭で、今夜17時の今日の東京外国為替市場の対ドル円相場の終値は159円78銭付近と、前営業日同時刻にあたる先週金曜日17時の159円96銭付近の前東京終値比では約18銭の円高ドル安であった。
今日の為替相場の値動きの主な要因と市場時間に沿った世界外国為替証拠金取引 (FX / Foreign Exchange) マーケット・トレンドの動向と分析はまず、先週金曜日の夜の日本市場終了後の欧州市場と英国ロンドン外国為替市場では、先週金曜日の夜17時42分頃には日本市場終了後の週末の海外市場を控えた為替介入警戒感などでドルは円相場で一時159円74銭付近に下押ししていた。
しかし、欧州英国市場では、先日のドナルド・トランプ米国大統領の米国軍によるイランのエネルギー・インフラ攻撃猶予期間の再延期発言後にも、欧州から地理的に近い地域のある中東での紛争は継続し、イスラエル軍によるイラン攻撃続報とイランの報復警告や米国軍の中東追加部隊派遣観測などを受けた中東情勢警戒感が続き、コモディティ (Commodity / 商品先物) 市場では、英国北海ブレント原油が先週金曜日の18時9分頃から一時104ドル台に上昇し、米国WTI (West Texas Intermediate / ウエスト・テキサス・インターミディエート) 原油先物価格も先週金曜日の夜19時55分頃から1バレル97ドル台を上抜けるなどの再上昇トレンドになったため、原油価格への警戒感が高まり、世界的に流動性が高い基軸通貨のドルの「有事のドル買い」が再燃し、先週金曜日の夜19時45〜 46分頃にドルは円相場で一時159円95銭付近と、先週金曜日の夕方の東京高値手前付近に反発した。
先週末から欧州英国市場はサマータイムに移行するため、月末と四半期末の冬時間終了の週末を控えた利益確定や持ち高調整の抵抗も混ざったほか、エネルギー・インフレへの警戒感を受けて、欧州中央銀行 (ECB / European Central Bank) の政策委員会メンバーのエストニア中央銀行のエストニア銀行 (Eesti Pank / The Bank of Estonia) のマディス・ミュラー総裁が、「ECBは物価情勢が明確になった場合に行動を起こす」と発言し、ベルギー中央銀行のベルギー国立銀行 (NBB / Nationale Bank of Belgium) のピエール・ウンシュ総裁も、「4月欧州の利上げの可能性は選択肢に残されている。もしもイラン戦争が6月までに終わらなければ、利上げの可能性が高まる」とタカ派発言をした影響では、欧州ユーロの買い戻しの抵抗もやや混ざったが、主要通貨全般への有事のドル買いとリスク回避のリスクオフも根強く、先週金曜日の夜21時頃から始まった米国ニューヨーク外国為替市場の対ドル円相場の始値は一時159円85銭付近と、ドルは円相場で159円台後半の推移を続けていた。
先週金曜日の夜22時台のニュースでは、英国ロイター通信 (Reuters) が、「イラン革命防衛隊が、イラン国営メディアを通して、原油輸送の要衝ホルムズ海峡を閉鎖したと表明し、イランの敵対勢力であるイスラエルと米国の同盟国や支持国の港を発着する船舶の航行を禁止」し、「ホルムズ海峡を通過しようとする船舶に『厳しい措置』を取ると警告した」と報じ、報道によると、「イラン革命防衛隊の警告を受けて、複数の国籍のコンテナ船3隻がホルムズ海峡から引き返した」とされ、以前は交渉次第では通行料を課すなどして一部のタンカーは通過させるとていたことから、状況の悪化を受けて、日本関連の原油タンカーなどもおよそ45隻が海峡前の港に足止めと報じられていたこともあり、エネルギー供給懸念によるインフレ圧を受けて、米国債券市場でも米国10年債の利回りが指標となる米国長期金利が先週金曜日の夜22時5分頃に一時4.483%付近に上昇し、債券利回りの金利差トレードの影響もあり、先週金曜日の夜22時32分頃にもドルは円相場で一時159円95銭付近に再上昇した。
ただし、米国市場では先週金曜日の夜23時に最新米国経済指標の発表があり、3月ミシガン大学消費者態度指数の確報値は前回の55.5と市場予想の54.0を下回る53.3に下振れしたことはドルの円相場での上値をやや押さえた。
また、欧州英国市場のニュースでは、イランのウラン関連施設がイスラエルの攻撃を受けたと伝わり、イランは報復として中東の湾岸地域とイスラエルにある製鉄所への攻撃の可能性を警告したとも報じられるなど中東情勢の停戦交渉への期待感が後退していたが、米国市場の深夜24時台の一部報道では、「米国当局者らは、イランとの協議が前進していると慎重ながらも楽観視している」と報じられたことから一時期待感が燻ったため、月末と四半期末と英国冬時間終了前の週末を控えた欧州通貨の買い戻しが対ドルで強まり、ユーロドルが深夜24時33分頃に一時1.1548ドル付近と米国市場での欧州ユーロの市場高値まで反発した時間があった外貨影響の対ドル円相場への波及もあり、深夜24時33〜34分頃のドルは円相場で一時159円69銭付近と、同米国市場における円の高値でドルの安値を記録した。
しかし、イラン政府のセイエド・アラグチ外務大臣は、「イスラエルは、イランの最大級の製鉄所2カ所、発電所、原子力施設を含むその他インフラを攻撃した」として、「この攻撃は、外交のための期限延長に矛盾する」と指摘し、「イスラエルの犯罪に対して、重い代償を課す」と表明したニュースが伝わると、再び原油先物価格上昇と共に「有事のドル買い」が再燃した。
以前にも米国政府と交渉中の際に、米国側の核保有禁止要求に対してイラン側がウラン濃縮の濃度を薄めるなどの交渉内容が一致せず、当時の交渉期間中に米国とイスラエルが先制攻撃を始めたことをイラン関係者側が「裏切り行為」と呼んでいた経緯などもあったため、今回もドナルド・トランプ米国大統領が先日の「イラン攻撃までの期限を4月6日まで延長」の発言後の交渉期間中にもイスラエル軍の攻撃が続いていたことなどから、「イランのウラン関連施設が米国とイスラエルの攻撃を受けた」というニュースの影響などもあり、現実的な交渉難航予想が市場で優勢になり、米国側の交渉楽観姿勢観測報道の一時的な影響の後には再び市場では長期化への警戒感などが高まり、原油価格上昇と有事のドル買いが強まった。
また、深夜24時30分頃から次回の米国連邦公開市場委員会 (FOMC / Federal Open Market Committee) の投票権を持つ米国連邦準備制度理事会 (FRB / Federal Reserve Board) 高官である米国フィラデルフィア連邦準備銀行 (連銀) のアナ・ポールソン総裁の発言があり、「燃料価格や肥料価格の上昇が、インフレ期待に波及するスピードが速まり、かつ持続性もやや高まるリスクが少し強まっている。それを懸念している」と述べた影響などもあり、先述の欧州だけでなく米国利上げ転換への可能性なども市場で意識されていた。
米国ニューヨーク株式市場では、世界的なエネルギー・コスト上昇が今後の企業決算の下押し要素になることへの警戒感やインフレ抑制のための金利警戒感などもあり、米国主要株価三指数の米国ダウ工業株 (DJIA / Dow Jones Industrial Average) が一時反発後に反落して大幅安の終値をつけていたほか、米国S&P500種株価指数 (S&P500 / Standard and Poor’s 500 index) と米国ナスダック総合株価指数 (NASDAQ / National Association of Securities Dealers Automated Quotations Composite) が揃って下落したため、株安・原油高・ドル高の市場トレンドになり、すでに米国夏時間入りしている米国市場でも月末と四半期末の週末を控えた株売りでもドルが買い戻されており、先週土曜日の午前1時1分頃にはドルは円相場で一時160円30銭付近に上昇して160円を上抜けていた。
米国市場よりも季節は遅れているが時差は先行している世界最大規模の英国冬時間最終の英国ロンドン外国為替市場が終了に向けていた先週土曜日の午前2時33分頃には、WTI原油先物価格は1バレル98ドル台後半に上昇し、更なる上昇トレンドを見せ始めていたため、この時間のドルは円相場で一時160円41銭付近に上昇し、同米国市場の円の安値でドルの高値を記録し、この時点での2024年7月以来の今年最大の円安ドル高も更新していた。
160円台での為替介入警戒感の燻りはややあったものの、原油高に伴うドル高には基軸通貨の需要増加によるファンダメンタル要因に基づいた値動きであったことでは、その後にもWTI原油先物価格の上昇が続き、先週土曜日の午前3時台には1バレル100ドル台に乗せ始めたほか、先週土曜日の午前5時台には1バレル101ドル台にも向けたドル上昇圧があったことでは、抵抗を交えながらも為替介入警戒感はやや弱く、米国市場の終盤に向けた市場流動性の中で時間帯が近い世界市場での利益確定や持ち高調整の外貨影響があった先週土曜日の午前5時1分頃の一時160円10銭付近までが市場高値後のドルの円相場での下押し幅と底堅く、市場終盤になってもドルは円相場で160円台に留まっていた。
このため、先週金曜日の夜21時頃から先週土曜日の朝5時55分頃までの米国夏時間の米国ニューヨーク外国為替市場の対ドル円相場の値動きは、円の高値でドルの安値の159円69銭付近から、円の安値でドルの高値の160円41銭付近の値幅約72銭で、先週土曜日の朝5時55分頃のニューヨーク終値は160円31銭付近と、前営業日同時刻の159円81銭付近の前ニューヨーク終値比で約50銭の円安ドル高をつけて、先週末を迎えた。
週末のニュースでは、「イエメンの親イラン武装組織フーシ派がイスラエルを攻撃し、中東の地政学リスクが一段と高まった」というニュースがあり、時間外のWTI原油先物価格が一時1バレル103ドル台に上昇し、週明けの今朝早朝のアジア・オセアニア市場時間の7時4分頃にもWTI原油先物価格は一時103.38ドル付近に高騰したため、今朝7時37〜38分頃に原油先物価格上昇に連れやすい基軸通貨のドルは円相場で一時160円46銭付近と更なる上昇を見せ、今年最大の円安ドル高を更新した。
また、米国現地時間の先週末3月28日付けの米国紙ニューヨーク・タイムズ (NYT / The New York Times) が、「日本の沖縄駐留の即応部隊の第31海兵遠征部隊 (31MEU) に所属の隊員約2500人が、3月27日に中東地域に到着した。具体的な任務は不明」と報じており、今朝早朝のニュースの国内メディアでも、「日本の長崎県佐世保市の米国海軍佐世保基地配備の強襲揚陸艦トリポリなどの艦隊搭乗。イランが事実上封鎖しているエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡の再開に向けた軍事作戦の一環として派遣されたとみられている」、「米国西海岸から別の海兵遠征部隊や強襲揚陸艦も向かわせており、イランで地上戦を検討」との続報もあり、それに対してイラン側も徹底抗戦姿勢を続けていたことから中東情勢緊迫化への警戒感が市場に影響を与えていた。
しかし、日本市場に向けては、日本政府と日本銀行 (日銀 / BoJ / Bank of Japan) の為替介入を意識させる円安牽制発言への警戒感などもあり、昔の昭和石油ショックの後には日本の主要行の短期プライムレートが大幅に上昇した経緯などもあり、世界的なエネルギー・インフレ圧に警戒した日銀の早期追加利上げ予想の燻りへの警戒感などでは、今朝の日経平均株価の下落予想への警戒感による円買いも入り始めたことでは、今朝9時頃から始まった今日の東京外国為替市場の対ドル円相場の始値は一時160円22銭付近とドルは円相場で反落を始めたため、この時間の1分間の値動きの中で瞬時に記録していた一時160円25銭付近が、今日の日本市場における円の安値でドルの高値となり、円相場が反発した。
今朝の週明けの東京株式市場では、市場予想通り、今日の日経平均株価がマイナス圏から始まり、大幅な下落を見せたことから国内第一安全資産の円の買い戻しが強まり、日経平均株価下落時の国内第一安全資産としての円の買い戻しが続き、ドルは円相場で159円台に向けた下落を始めた。
さらに、今朝は日本政府の財務省の三村淳財務官の円安牽制発言があり、「原油先物市場に加え、為替市場においても投機的な動きが高まっているという声が聞かれる」、「この状況が続けば、そろそろ断固たる措置が必要になる」と言葉のトーンを強めたことから、160円台からの為替介入への警戒感が続き、今朝9時19分頃にはドルは円相場で一時159円93銭付近と160円台割れを起こして159円台の推移に向けた。
また、日本時間の早朝は米国時間の前日の夜にあたるため、米国有権者のお茶の間タイムを狙った米国政府のドナルド・トランプ大統領の発言の話題もあり、イランについて、「体制転換があったと思う」と強気で述べたことは、地政学リスクに対する一時的な抵抗の一因になったが、米国側の楽観的な交渉観測報道については先週末の米国市場でも一時的な影響に留まっていたことなどもあり、今朝9時台に一時1バレル101 円台に下押ししたWTI原油先物価格が今朝10時台に一時103バレルに反発するなど、今日の日本市場の円の買い戻しの中でもドルは円相場で今朝10時41分頃に一時160円付近に反発するなど下げ渋る市場時間もあった。
とはいえ、今日の日経平均株価は大幅な下落を続けており、リスク回避のリスクオフの国内安全資産の円の買い戻しは続き、午後の部では小幅な買い戻しも混ざったものの、午後15時30分頃に今日の日経平均株価は5万1885円85銭の終値をつけ、前営業日比1487円22銭安の-2.79%の大幅安で大引けしたため、昨日から英国夏時間入りしたことで今週から先週よりも1時間早く日本市場への参入を始めた午後15時頃からの欧州市場と夕方16 時頃からの世界最大規模の英国ロンドン外国為替市場の影響もあり、今朝の今年最大の円安ドル高を更新後の為替介入警戒感の燻りの中で、夕方16時25分頃にドルは円相場で一時159円56銭付近に下落し、今日の日本市場における円の高値でドルの安値を記録した。
今朝早朝に一時4.425%付近だった米国10年債の利回りが指標となる米国長期金利が、今日の午後15時台に一時4.385%付近まで下げていた債券利回りの金利差トレードの影響もあったが、その後には夕方16時台の米国長期金利は一時4.402%付近への反発も見せたこともあり、中東情勢への警戒感の中ではWTI原油先物価格も底堅い値動きを見せていた時間にはドルの買い戻しも混ざったため、今日17時の東京外国為替市場の対ドル円相場の終値は159円78銭付近となり、前営業日同時刻にあたる先週金曜日の夜17時の159円96銭付近の前東京終値比では約18銭の小幅な円高ドル安であった。
今夜この後の米国市場では、次回の米国連邦公開市場委員会 (FOMC / Federal Open Market Committee) の投票権を持つ米国連邦準備制度理事会 (FRB / Federal Reserve Board) 高官達の要人発言予定などがあり、日本時間の経済指標カレンダーのスケジュールでは、今夜23時30分頃から次回のFOMC投票権を持つFRB高官の中でも市場への影響力が大きいジェローム・パウエル議長の討論会での発言予定と、29時頃から同じく次回のFOMC投票権を持つFRB高官の米国ニューヨーク連邦準備銀行のジョン・ウィリアムズ総裁の発言予定などを控えている。
引き続き、中東イラン情勢などのニュース続報と、原油などを含むコモディティ (商品先物) 市場の為替相場への影響や、世界の株式市場と債券市場の動向と、中東関連のホルムズ海峡を含む湾岸周辺の状況と、米中関係やロシアとウクライナおよび日中関係などのアジアと北南米やイスラエルとパレスチナなどの世界情勢に加えて、世界の政治・経済の最新ニュースとドナルド・トランプ米国大統領や高市早苗首相と各国政府・中央銀行関係者等の要人発言などのファンダメンタルズ分析は、最新経済指標データやテクニカル分析と共に世界のFXトレーダー達の為替相場の値動き予想材料になっている。
一方、欧州ユーロは、今日17時の東京外国為替市場のユーロ円相場の終値は183円71銭付近と、前営業日同時刻にあたる先週金曜日17時の184円24銭付近の前東京終値比で約53銭の円高ユーロ安であった。
主な要因は、対ドルでの為替介入警戒感による円の買い戻しの外貨影響の波及に加えて、今日の日経平均株価が大幅安になり、リスク回避のリスクオフ市場では欧州ユーロや英国ポンドなどは円相場で売られやすかった。
その影響から、英国ポンドも、今夜17時の今日の東京外国為替市場のポンド円相場の終値は211円63銭付近と、前営業日同時刻にあたる先週金曜日17時の212円94銭付近の前東京終値比で約1円31銭の円高ポンド安であった。
ユーロドルは、今日17時の今日の東京外国為替市場の終値は1.1497ドル付近と、前営業日同時刻にあたる先週金曜日17時の1.1518ドル付近の前東京終値比で約0.21セントのユーロ安ドル高であった。
主な要因は、欧州ユーロ圏と地理的に近い中東イラン情勢の紛争が続く中で、原油高を受けた欧州景気への懸念では、「有事のドル買い」の影響が根強く、地政学リスク警戒感や株価下落時のリスクオフでも売られやすい欧州ユーロに対してはユーロ安ドル高の東京終値であった。
今日の東西FXニュース執筆終了前の2026月3月30日の日本時間 (JST / Japan Standard Time) の20時46分 (チャート画像の時間帯は英国夏時間 (BST / British Summer Time / GMT+1 / JST-8) の英国ロンドン外国為替市場の12時46分頃) の人気のクロス円を中心とした為替レートは下表の通りである。欧州英国市場は2026年3月29日日曜日〜2026年10月25日日曜日が英国夏時間となり、米国でも2026年3月8日日曜日〜2026年11月1日日曜日が米国夏時間で共にサマータイム入りしており、冬時間の頃から日本時間との1時間の時差短縮の調整があったことには注意が必要である。
| 通貨ペア | JST 20:46の為替レート | 日本市場前営業日JST 17:00東京終値比 |
| ドル/円 | 159.50 〜 159.51 | −0.45 (円高) |
| ユーロ/円 | 183.24 〜 183.26 | −1.00 (円高) |
| ユーロ/ドル | 1.1487 〜 1.1489 | −0.0029 (ドル高) |
| 英ポンド/円 | 211.08 〜 211.14 | −1.80 (円高) |
| スイスフラン/円 | 199.47 〜 199.53 | −1.22 (円高) |
| 豪ドル/円 | 109.39 〜 109.43 | −0.79 (円高) |
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